2026年2月よりオリジナルテレビCMの放映を開始しました。
地域を飛び回るツバメの姿と県内各地を駆け回りながら働くけんしん職員の姿を映し出し、地域の夢や暮らしに寄り添う存在であることを表現しています。
前半は営業職員や店舗窓口職員の働く姿、中盤にSGM活動の様子、後半に県内の景色・街並みの映像を入れ、地域とつながるけんしんを表現しています。
県内各地の景色に合わせて飛び回るツバメの姿と、「僕は空から、ずっと見てる、この街で夢が咲いて、新潟が変わっていくのを」というナレーションにもご注目ください。